2015年12月13日

aquagreenと私@

HPのaboutページにも載せているのですが
よく人に聞かれるのでもう少し+したものUPします。

aquagreenは2004年のこの日にうまれました。
アロマセラピーを仕事にしようとしたのは「その人のために」という
セレクトした時間を提供できるコトをしたかったから。
モチロン 植物を使ってということもあります。

10代から ある疑問がありました。
病院で出る薬、シャンプー、石けん・・・なんで家族同じものなのか?
「その人」をみれば 違いがでてくるはずなのに?
医者はそんな風に患者をみない。触れないことさえある。
男女、年齢、その時の心理状態・・・見るとこいっぱいあんのに、なんで?!
そんな めんどうな10代でしたw。
そんな私が見つけたolieveという雑誌に掲載されてた漢方やハーブ、アロマ。
(懐かしい!という方 知らない方も^^。)
ワクワクしながら読んでいたのを覚えています。
そこから私とハーブの生活が始まります。

20代前半は 仕事が忙しく人間関係にも疲れ果てていました。
そんな私を助けてくれたのがラベンダーの精油。
ずっと独学でアロマセラピーは続けていましたが、20代後半
アロマセラピーが世の中に知られるようになり
人からアロマについて質問されることが多くなったのです。
それから資格をとり仕事にしようと決めました。

お客様がここに来て、ご自身のためのケアで気分良〜くされる姿を
みるのが私の歓びです。

あと・・・そうですね。
あまりオープンにはしていないことです。
一部のお客様や知り合いは知っていることですが・・・
続きはまた。

お気づきの方もいらしゃると思いますが、
子供の頃から いわゆる感覚があります。
ギフト、シックスセンスとか呼ばれています。

こんな感覚も 自分の思考の一つと思っていました。
悩む事もありました。色々な出会いや学びの中で
これを使うことで 皆さんの悩みや辛いことを軽減できたり
背中を押すようなことをさせていただけたら・・・
そんな思いで セッションをしています。

アロマセラピーもセッションも 結果自分が求めていたものを
ご提供するカタチです。

私自信 トリートメントやセッション 何度も受けにいってます。
そこで 自分のスタイルを構築してきました。
上からモノをいうような 怖がらせるようなスタイルでは
全くありません。
セッションでは笑顔や笑っていただくことを大切にしています。
感覚があるからと言って すごい訳でも特別な人間だとも思っていません。
たまたま使える感覚があるというだけ。のことです。
お客様が私に見せてくれるものを拾うだけ・・・
その方の存在にいつも ありがとうの想いがあります。
posted by aqua at 11:11| Comment(0) | aquagreen | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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